本日(10月1日)より、第35回JTF翻訳祭のオンデマンド配信が始まりました。
今年は、「『気をつける』から脱却するケアレスミス対策と品質保証の考え方」というタイトルで、私も登壇していますので、ご興味のある方はご覧ください。

なお、この講演では以下の資料を配付しています。
- 配布用_2026年JTF翻訳祭講演資料
- 翻訳・翻訳チェックのための生成AIプロンプト実践設計
- ChatGPTによるローカルLLM評価
- LM_Studio導入ガイドブック
- LM_Studio_Bionic_導入マニュアル
- LM_Studio_Bionic_翻訳・翻訳チェック実践活用ガイド
- Dify導入ガイドブック
- JTF日本語標準スタイルガイド第4.0版.md
- JTF日本語標準スタイルガイド第4.0版_直接利用プロンプト.txt
私の講演内容には興味ないという方も、配信が始まりましたら、どうぞ配布資料を持っていってくださいませ。
どれもこれも生成AIに関する資料ばかりですが、これらの資料を見て、自分の生成AIの使い方と比較してみて欲しいのです。そして、果たして自分は生成AIを正しく評価できているかを考えるきっかけにしていただけると嬉しいです。