翻訳横丁の裏路地

We can do anything we want to do if we stick to it long enough.


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【再放送予定】UST放送第二回:社内翻訳者対談

11月6日(日)に放送した社内翻訳者対談を以下の日程で再放送致します。(録画の再放送)

見逃された方は、是非、ご視聴下さい。

再放送日1:11月11日(金) 20:00~21:45
再放送日2:11月13日(日) 20:00~21:45

また、この放送の続編(社内翻訳者対談)を11月19日(土) 20:00~ 生放送予定です。
こちらの方は、一週間前になりましたら、再度、告知します。


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【予告】UST放送第二回:社内翻訳者対談

USTREAMセミナー第二回目を以下の日時に放送致します。

日時:11月6日(日) 20:00~21:30 (1時間半を予定)
テーマ:社内翻訳者対談

社内翻訳者でもあるポール牧野氏と私で対談形式にて、社内翻訳を皮切りに翻訳四方山話をしたいと思います。

まだ具体的に話す内容を決めていません。牧野氏と私は立場的に似たような位置にあります。翻訳者の立場でもあり、翻訳会社の立場でもあり、クライアントの立場でもあるという翻訳の上流から下流までを知っていますので、どんな話の展開になるのか今から想像もつきません。それぞれの立場の話がボロボロと出てくると思いますので、きっと、とても刺激的な話の展開になるだろうと予測しています。

当日は Twitter を使って色々な質問をして頂ければ、可能な限り私と牧野氏でお答えしたいと思います。

ハッシュタグ: #usterry

URL: http://j.mp/vEu3jh



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第一回放送録画:社内翻訳者「とは、なら、から」

先のブログ記事でご連絡した10月22日放送の「社内翻訳者「とは、なら、から」」は、当方のミスで録画がされておりませんでした。本日、録画目的で再放送を致しましたので、録画を公開いたします。

第一回放送録画:社内翻訳者「とは、なら、から」

ツイートログ

22日は、ユニーク視聴数101、平均で55前後の視聴があったようで、皆様に感謝しております。

第二回放送は未定ですが、機会とテーマがありましたら、実施したいと思います。
もし、こういうテーマで話はできないか?等の提案・要望がありましたら、こちらへのコメント、もしくはツイート下さい。

 

 

 

 

 


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UST放送:第一回:社内翻訳者「とは、なら、から」

予告していたUstream放送を遂に行います。

日時:10月22日(土) 21:00〜 (1時間を予定)
テーマ:社内翻訳者「とは、なら、から」

URL:http://www.ustream.tv/channel/翻訳横丁の裏路地

自身の社内翻訳者の経験、社内翻訳者のコーディネーション、管理、教育の経験などを踏まえ、翻訳と言う仕事における社内翻訳者の位置付けを述べてみます。質問の時間も取り、Twitterで戴く質問へも答えていきたいと考えています。

事前配布資料はなしです。


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USTREAM放送をやろうと思う。

先日の I-JET プレイベント(in 大阪)の関根マイク氏の講演を聴講した後、色々と考えを巡らしていた。

そもそも私は会社に属する人間である事、それに会社が外販を積極的に展開していない事を鑑みると、仕事を得る事を目的としたセルフブランディングに必要性を感じていなかった。

ただ、昨日の「環境」をテーマにした記事をアップした後、この考え方が会社に依存する事を大前提とした、とても怠惰で保守的で自滅的な発想だと気付かされた。

近視眼的仕事への繋がりをそもそも関根氏は言ってない。長期的な自己実現のスタンスに立てば、メディア上に存在する自分をブランディングする事の意味は計り知れない。また、昨日書いた自らの将来に向けた「環境」作りに繋がる。

そこで、少々短絡的だが「何か」を少しづつ始めたい。

講演の中で「これからはビデオだ」と言う話がされた。そこには微塵の疑いもなく同感なので、そこに手を付けてみたい。

つまり、USTREAM放送を使った情報発信をやってみようかと思う。

実は、当ブログのアクセスログを眺めていると、私のブログに辿り着いてくる検索キーワードでダントツに多いのが、「社内翻訳」である。(次点が会議通訳)

よって、社内翻訳ネタでブログ記事を展開してみようかと考えていたところだったのだが、この際、一気にUSTREAM放送に持ち上げてみようかと思う。

果たしてどれほど興味を持って頂けるものか、お役に立てるものかは分からないが、やってみたい。