今日、ある方が「フォントを変えると訳文が冴えてくることがある」という趣旨のツイートをされていました。
そう、そうなんです!と頷きながら読んで、はたと気が付きました。
投稿者: Terry Saito コメントする
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6月29日から7月1日まで、大阪で開催される日本翻訳者協会(JAT)主催の第29回英日・日英翻訳国際会議(IJET-29)に登壇します。
投稿者: Terry Saito コメントする
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3月18日に広島へ行きます!
2016年の翻訳祭以来、あちこちでお話ししています「翻訳チェックの考え方」を、西日本医学英語勉強会(広島)でお話しすることになりました。今回、初めて中国地方でのセミナーです。
投稿者: Terry Saito コメントする
「翻訳チェック」や「WildLight」のセミナーで「対訳表によるチェックの効果は絶大」とお話ししています。訳抜けや用語適用のチェックなどが容易になり、単位時間あたりのミスの検出力が向上するからですが、それ以外の例として、対訳表作成時のアライメント作業やその後の数チェックにて、何故か誤訳が検出できるのです。
今までその理由をうまく説明できていなかったものの、セミナーを聞いて対訳表チェックを導入した方達から、私が説明したとおりの効果が得られたというフィードバックを貰っているので、その効果は間違いないだろうと考えていました。